
洗面所で夫がヒゲを剃っていたとき、
思わず言ってしまいました。

それ、わたし剃れないよ
そのあと、夫がちょっと黙って。
あ、なんか考えてるなっていう感じでした。
たぶんなんですが、

これ、将来誰かに剃ってもらうんか…
そらやったら、ちょっと嫌やな…
そんなことを思ったんやと思います。
(私の不器用さはよく分かっているので)
“剃ってるつもり”が一番ややこしい

あとで調べてみて分かったのが👇
・白いヒゲは目立ちにくい
・剃れてるつもりでも残りやすい
つまり
ちゃんと処理できてない可能性があるということでした。
夫はもともと気にしてなかった

夫はそれまで
・ヒゲの白髪も見た目も気にしていませんでいた。
正直、興味もなかったと思います。
ヒゲは、とりあえす剃れればいいと思っていたようです。
でもあの一言で変わった
あのあとから、少しずつ

このままで大丈夫なんかな
あとで面倒になるんちゃうかな
そんなふうに考えるようになっていました
見た目というより、
“あとで困るかもしれない”
“人にやってもらう状況になるかもしれない”
そっちの方が引っかかっていたみたいです
調べてみて現実を知った
一緒に調べていく中で分かったのが
白いヒゲはレーザー脱毛ではなくならない
つまり
・黒いうちに減らしておかないと
・あとから手間も費用も増える
正直、「もっと早く知りたかった」と思いました
ヒゲだけの話じゃなかった
さらに調べていくと
・アンダーヘアも同じ
・白髪になると脱毛しにくい
「これヒゲだけじゃないやん」って
ここで初めて気づきました
いきなりやる必要はないけど
ただ、ここで思ったのは👇
・いきなり決める必要はない
・でも知らんままはちょっと怖い
このまま何も知らずに後から困るより、
一回ちゃんと知っておいた方がいいなと思いました。
まとめ


それ剃れないよ
何気なく言った一言でしたが、
夫にとっては、ちゃんと考えるきっかけになったみたいです
見ないふりしていたことを、
少し現実として考えるようになった感じでした。
そのあとにやったこと
正直ここからが一番悩みました。
・どこでやるのか
・どう選べばいいのか
正直、
「まだいいか」と思ってそのままにしてたら
たぶん今も気づかないままだったと思います
あとになってから慌てるより、
一度ちゃんと知っておいた方が安心だと感じました。
調べていく中で、
👉「ここだけは見ておいた方がいいな」と思ったポイントをまとめています↓

